雨漏り 大和郡山市の雨漏り応急処置でお困りならおまかせ!雨漏りの原因を確実に発見し、処置します!

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雨漏りの原因を確実に発見し、処置します!
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雨漏りの応急処置をお考えの方はご連絡下さい。
100% 雨漏りを止める自信があります。
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簡単無料!雨漏り診断

    ※一度に送信可能なサイズ容量は合計20MBまでです。

    ※どういう状況かわかる範囲で詳細あれば助かります。

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      実は、、雨漏りの応急処置を知識の無い人が
      やると、逆効果になる可能性があります!
      雨漏り注意の画像
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      例えば、素人工事で雨漏りをしている屋根瓦に
      コーキングしてしまった!!
      ---------------------
      応急処置で瓦をコーキングすることはNGです。
      屋根屋さんでも、無知な業者はやってしまうことがあるほどですので、素人さんが分かるはずありません。
      瓦から雨漏りしている場合
      雨漏り=屋根からというイメージを持たれている方が一般的となっていますが、雨漏り原因の約60%が壁からといわれています。
      ですので、屋根屋さんが調査をしても原因がわからない事が多々あります。
      壁を専門にしている業者では逆に、屋根で雨漏れがあった場合対応ができません。
      餅は餅屋、雨漏れは雨漏れ業者!ということです。
      雨漏り応急処置までの流れ
      雨漏り応急処置のステップ01
      電話相談(無料)
      まずは雨漏りの状況を分かる範囲で教えて頂きます。
      例えば、雨風の強かった時だけ雨漏りする。
      北から横振りの時に雨漏りしている。等
      雨漏りを特定する際、
      こういった状況は重要になってきます。
      その後、お伺いする日程を調整させて頂きます。
      雨漏り応急処置の画像01
      雨漏り応急処置のステップ02
      現地にて目視調査(無料)
      ご依頼頂いた現地を調査させて頂きます。
      雨漏りしている箇所から雨の侵入箇所を推定し
      屋根に登ったり、見れる範囲を調査させて頂きます。
      この調査で大方雨漏りの箇所が発見できます
      その場合は、雨漏り修繕のお見積もりへと移行します

      ※稀に入り組んだ雨漏れや、雨漏りがおこりそうな
       箇所が多い場合等特定が出来ない場合があります。
      雨漏り応急処置の画像02
      雨漏り応急処置のステップ03
      見積り提出(無料)
      現地調査後、約一週間ほどお見積もり期間を頂きまして調査報告書、各種資料、お見積り書をお持ちし説明に伺います。 この時に、現状の建物の状態などを詳細に改修案のご説明をさせて頂きます。

      金額を見てご検討下さい。
      即答でお返事を頂かなくても結構です。
      雨漏り応急処置の画像03
      雨漏り応急処置のステップ04
      雨漏り調査、散水試験(有料)
      お見積もり内容に合意頂き雨漏り箇所をもっと詳細に調べます。
      雨の侵入ヶ所と思われる場所に水をかけ、雨漏りの再現と原因を突き止める本格調査です。
      部位や雨漏り箇所により調査金額が変わります
      もし雨漏りの原因が特定できない場合は 調査代金はご請求いたしません。
      それだけ弊社は自信をもって調査に挑んでいます。
      漏り調査によって判明した雨漏りの原因とその浸入経路や不具合、対策と補修方法などについて調査報告書にまとめて作成して後日提出いたします。
      ※調査中は在宅をお願いしています。
      雨漏り応急処置の画像04
      雨漏り応急処置のステップ05
      応急処置(有料)
      雨漏り調査で雨の侵入箇所を発見してからの応急処置となります。 あくまで応急処置となり、本格的な雨漏り修理までの一時的な措置として施行します。予算等の都合で簡単な処置で済ませたい場合などに実施します。コーキングでは雨漏りは止まりません。
      調査で発見した場所をコーキングすることで雨漏れはとまる可能性は高いですが、それは一時的なものです。
      コーキングでは耐候性が低く、数年で劣化し、ひび割れや剥がれを起す可能性が高いからです。

      また、すべての雨漏りがコーキングで応急処置できるわけではございませんので、お見積もりの際にご説明させて頂きます。
      雨漏り応急処置の画像05
      雨漏り応急処置のステップ06
      雨漏り本格改修(有料)
      目視調査や散水調査によって判明した雨漏り箇所を確実に止水するために、雨漏りに応じた適切な工事を実施します。 雨漏りの内容により金額は変わります。
      建物の防水とは、壁内部で外部の紫外線などに
      さらされない場所(二次防水)で止水することが
      一般的です。
      例えば瓦屋根の場合、瓦(一時防水)で直接的な紫外線や雨を止水していますが、瓦の下に雨が侵入した場合の止水も補うために、防水シート(二次防水)を敷いています。この様に建物は2重の防水措置によって
      つくられています。
      雨漏れしているという事は、一次防水も二次防水も破断している状況となります。
      応急処置は一時防水を簡易的に作る事になります。本格改修は2次防水まで復旧する工事となります。
      雨漏り応急処置の画像06
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